導入のメリット

ガマンしない節電
始めませんか?

何も気にせず、消費電力平均20%減。

オフィスビルの電力消費量のピークは、一般的に朝の出社時と言われています。夜に温まった部屋を冷やすためのエアコンと同時に、出勤する社員を運ぶエレベーターがフル稼働し、照明が一斉に点灯され、各デスクのPCも起動します。節電しようにも日々のワークサイクルを変えることは非常に困難です。
そこで使われている冷暖房機器の電力消費そのものを抑えることができるのがノンフロンです。

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つまり、ここがメリット。

 

月間で約26,096円 年間で313,152円の削減!

設備だって、
たいせつな資産。

冷暖房機器の寿命をのばす

エアコンは圧縮機で冷媒を圧縮し、熱交換(冷房・暖房)を行います。エアコンの中では、室内機と室外機の間を「冷媒」と呼ばれるガスがぐるぐる回っています。
今までの冷媒は大きな力で動かしていたものを新自然冷媒では、低圧力での稼働が可能なため、機械への負担が軽減し、寿命が伸びます。動作音も静かです。

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つまり、ここがメリット。

 

空調設備への負担を軽減して清音長寿化に効果的!

これからの企業が、
果たすべき責任。

CSR活動の一環としても活躍

企業の社会的責任(CSR)が常に語られるようになった今、企業に求められているのは単に生産活動を効率的なものとすることだけではありません。
環境に目を向けるということは企業自身の持続可能性のためでもあります。非持続的に資源を利用したビジネスは、いずれその資源の枯渇という事態に直面するからです。環境に対する企業責任を果たすということは、企業自身の将来のためでもあるのです

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つまり、ここがメリット。

 

フロン排出抑制法に沿ったご提案で
企業価値そのものの向上につなげます!

カバーオール・ノンフロン

ひとに、ビルに、まちに、みんなに優しい環境づくり。